番組検索してたら「漫勉neo」の再放送があって、なんと大友克洋さんじゃないですか!
「AKIKRA」のアニメを放送したんで、ついでに再放送したみたいだけど、
「漫勉neo」では作品「童夢」について、浦沢直樹さんと原画を前に話してました。



うつなつ
実は私、初版本(帯付き)を持っております(自慢)
栞付きで美品なら「まんだらけ」で7,000円買取らしいで

ジロさん

当時から漫画が大好きで、青年・少年・少女問わず、いろいろ買ってました。
「AKIRA」も
「気分はもう戦争」も
「ショート・ピース」も
「さよならにっぽん」も
たぶん家のどこかにあると思う。
「漫勉neo」見た後で思わず「童夢」を再読してしまったけど、

うつなつ
いや〜めっちゃ面白いし、やっぱ絵が上手い!
前半は団地を舞台にしたサイコスリラーといった感で、
そのまま映画やドラマにしても(実写は困難だな)かなりの面白さなのでは。
だいぶ後で気づいたんだけど、この本カバーを外すとネタバレが!

いや〜分からないといえば、ギリギリ分からないのかも。
ネタバレ知らなくて初めて読む方は、カバーを外さないように。
とはいえ、39ページで犯人は明かされてしまうんですけどね。
古いのから最近のものまで、読まないものは思い切って手放そうと思いつつ、
こんな事もあるので今でも漫画が増えていきます。
